ADXm系の改良について

ADXm系のインジケーターを改良しました。改良したインジケーターは主に以下の物となります。

ADXm_v3-S、ADXm_v3-Alerts、MTF-ADXm_v1、MTF-ADXm_v2


ADXm_v3-S、ADXm_v3-Alertsに関してはADXm、DIのMAを使用可能にした位です。


MTF-ADXm_v1、MTF-ADXm_v2は軽量化を重ねても重たいのでMTF使用時の描画範囲に制限を設けました。MTF使用時の描画範囲の上限はローソク足で8万本にしてあります。

また、1分足のチャートに月足のADXmを描画しても同じ値のラインが横に1本引かれるだけで表示しても殆ど意味がなく、無駄に重たいだけなので通常のADXmを表示するようにしてあります。これは以下の条件でも適用されます。

日足のADXm (1分足では表示されません)
1W (30分足以下では表示されません)
1MN (1時間足以下では表示されません)


v2はアラート機能なしの「v2.1-S」と機能ありの「v2.1-Alerts」に分けました。


MTF-ADXmではiCustom()関数を用いているので保存場所は「indicator」フォルダ内にして下さい。サブフォルダ等に保存したりすると急激に重くなります。


ダウンロードは以下のリンクから行って下さい。

ADXm_v3.1-S / ADXm_v3.1-Alerts

MTF-ADXm_v1.1

MTF-ADXm_v2.1-S / MTF-ADXm_v2.1-Alerts



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